2014年10月10日(金)

先読みの術

 アイラブストーンさん。

 到着したら、T田さんとT田さん(アララ、イニシャル表記したらおんなじだけど、二人の苗字は違ってまぁす)がロイロイしゆう。

 O村さんは大阪に行っていて、その間にコレコレコウシトイテと言い置いて行ったことがとても手間がかかって、どうこなしたものか悩んでしまう・・

 「アララ、僕も課題をもらってるんだヨ。僕が作るその表に二人の作業結果を入れて送れば、すごく分かりやすいと思うんだけどネ。」

 問題はそれを向こうでどう受けれるか・・

 エクセルファイルで作った僕の表をネット経由で受け取って、それを見る環境があるのやら無いのやらそれすらも分からない。

 「じゃぁさ、この表を印刷してFAXして見てもらったら?」

 オウ、アナログに近いほど実現可能な感じ。

 ここまでやったら、FAX不要とあいなった。

 だって、O村さんは明日には帰って来るんだもんねぇ。

 O村さんが帰って来てからやろうと思ってた部分を、ダブルT田さんの悩みゆえに僕がやってしまったのだから。

 もちろん手直しや追加事項はあるだろうけど、それはすぐ出来るように伝達説明は出来ている。

 これぞ「先読みの術」なり。

 読みが当たってないと無意味になるんだけどネー(^_^.)