2025年10月26日(日)
リハビリで知り合ったA澤さんがとんでもなく僕のハートをゆるがしているように、僕の歌を初めて聞いた売れてない漫画家T島さんが僕に反応している。
午前中、朝イチに彼は僕に電話をくれた。
「お前が書いたような詩は俺には書けんからなぁ。お前ミニアルバムを作れ。旧作はセルフカバーで、新しい歌も何曲か入れて。俺もあと10年は生きれると思うからそれまでに作ってくれ。」
あぁ、このT島さんとA澤さんとで会いたいヨ。
すごい力があるのに、僕をまっすぐ見てくれるA澤さん。
ミヤギはなんて出会いに助けられているんだろう。
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今日は昨日着いたS律さん用のノートパソコンのあれこれをやり遂げた。
頑張り過ぎて気がついたら焚火がしにくい暗い夜空。
計算が下手だな・・・(*_*;
明日はまた火を燃やすゾ