2025年12月 6日(土)
朝の目覚め、昨日の焚き木作りは災いしてないか。
大丈夫だった。やってない時と同じ痛み、痺れとヨレヨレ感だ。ついでにもうちょい楽になってればいいのに。プンプン!!
午前中を活かして、コスモス見物の時の歌のメロディと歌詞の楽譜を仕上げて印刷した。間違いもあれば変更もあるだろうけど、もう1か月くらい経ってるから、さすがにある程度の形にしないと自分のモチベーションが続かなくなる。
やり遂げた。そして今日リハビリへの送迎で迎えに来てくれたのは、最初に僕の昔の歌をちゃんと聞いてみたいと言ってくれたO西さん。
運命じゃあ~!! いかんいかん、ふざけて避けられたくない人なのに。
リハビリの終わり際にお願いした。
「この楽譜を最近娘さんの音符の課題を手伝っているという紫の人I上さん、今日はいないから渡しといてくれる?」
「宮城さんから直接じゃなくていいんですか?」
「最初に歌詞を見て欲しかったのはO西さんだから、O西さんにお願いしたらまず見てからI上さんに渡してくれるでしょう?そしたら願ったり叶ったりなんだワ。」
メロディを楽譜に手書きして歌詞をはめるだけならほんの2~3日なのに、後々の伴奏アレンジを狙ってのメロディ入力と歌としてのまとめだと1か月ってか・・・
もっと、沢山あのソフトを触らないといけないな。今は作りを読み取ったり、ヘルプを読みながらの作業だもんな。
まぁ、やること沢山で時間がいくらあっても足りない。
焚火もしないといけないし、昼寝もしないといけないし、興味にまかせて録画してる番組もしっかり見てるし、家庭内リハビリも・・・。もう一度キーボードの練習もしたいんだ。
ン?何か抜けてるか?
そう!!仕事もしないといけないんだった。
僕としてはmustよりLet'sの方が好きなんだけど、「ねばならぬ」がちょっと多いな。可哀そうに。
それでも、ちゃんと焚火をして火の暖かさを感じ取ったミヤギ君なのであった。