2026年2月 5日(木)
高銀への念書は今日近くのローンセンターに女房が持って行くことになっているのだが、さて、返済日に用意すべきお金の計算はどうなってるのか気になり、高銀の人が娘に渡していたシミュレーションの用紙をじっくりみるとまぁ分かりにくいこと。!でも、こっちで把握している1月時点での残高の毎月払い、ボーナス月払いの額から計算書の数字を追いかけていったら、数字に対する集中自体はしんどかったけど、ほとんどのことが分かった。
僕が歩きが不便、仕事が激減、それを娘が助けてくれるということで、係の人は娘に対して話していたが、あれが僕相手だったらもっと分かりやすい返済計画になっていた。
係の人は娘に大体どれくらい出すことを考えているか聞き、その金額はボーナス月払いピッタリではなく10万程高い金額。
そしたらそのあまり分を毎月払いの分にあてると3か月ほど返済終了を短縮できるという発想で計算をしてくれたみたい。
一番分かりやすいのはボーナス月払い分をゼロにすることだけを考え、そのためには口座にいくら入れておいて返済日に引き落とすという風にすること。毎月払いの方は今までどおりで良かった。
こういうことは、体調が悪くなくても、苦手な人は銀行さんのいうとおりにするようなこと。それがヨロヨロ歩きで今後のことを娘にまかすような話だと、コミュニケートの相手は借主の僕だったり、今後を支える娘だったりでごちゃごちゃしてしまうわけだ。
僕も自分を信じていない状態でのコミュニケートだったので、係の人が娘と話す中に入らなかったが、あそこでボーナス月払いの分だけゼロにして、毎月払い分はこれまでどおりでいいと言えば良かったわけだ。何話してるかも分からんかったもんネ。
あの時の係の人は要所要所で本部の方と相談しながらだった。そして今は念書の提出の件以降、本部の方直接になっている。本部の方とはこういう数字の話は一切していないが、今日の自分での数字の確かめと本部の方の接客時の誠意に満ちた話し方に助けられているので、小さい事を再確認しなくても大丈夫な気持ち。
念書の届けは女房が昼の散歩のときローンセンターに届けてくれた。
住所からMapで調べると、僕が随分通っていた接骨院さん(今は閉じている)のすぐ隣の場所だった。これも何かの縁のような。
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呼吸法と瞑想の組み合わせから「これまでの自分に戻ればいいのだ」という言葉が頭に残っていた。
これまで自分はどうだった?直したいことばかりで、謝りたい人、感謝を伝えたい人一杯だけど・・・。
もっと単純なことなんだよな。これまでどう歩いていた?これまでどう頭を使っていた?それを思いながらやってみろって。
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焚き木ではなく、ダンボールで焚火をしてみた。よく出来た2次燃焼ストーブで燃やしても煙がタップリ。焚火をし出した時はこれでも楽しくて随分燃やし、その経験を活かして今の枯れ木燃焼タイプの焚火に行き着いている僕。
もう一度、初心者からやり直しかも。
そうそう火を燃やす場所を囲んでいるコンクリートブロックの上の蓋(大型パソコンの箱)に体重をかけてすがったら、コンクリートブロックがくずれた。
ブロックは二段に積んでいて、下の段は引きずって元の位置へ、上の段はどうしても持ち上げるしかなく、思い切り気合をいれて持ち上げ元の位置に戻した。
おかげで上半身のあばら骨あたりに痛みが残っている。こういうことで身体が力を取り戻してくれたらいいんだけど、危険すぎるしあの煙は頂けないので暗い時間のダンボール焚火はやめ元通り明るい時間にやらんといかんな。
反省!! と言うか、今日の悟りなり。