2026年4月17日(金)

ウザイ病意識

 焚火をする時の煙対策として焚き木の乾燥ということが気になっているが、火で乾燥するのは昨日書いた通り。

 さらに、割る時の大きさなども気になり出し、今度は楔タイプの焚き木割りが気になり始めている。

 いつこけてもおかしくない歩き方なのに、何を方法論に走っているんだろう、この人は・・・

 でも、リハビリの方法を探すたび、病院に行くたびに自分は病んでるんだという意識が強まって、少々イヤになってるんだよなぁ。

 早い話、もう寿命なんじゃないの?

 今日の朝なんか、右脇腹に圧力がかかると痛くでしようがなかった。ココって肝臓がある場所じゃないのか?

 医者は今度来るのは3か月後で5月ってことになってるし、整形は神経がおかしいととらえていて、手足の様子をヒアリングするだけ。そもそも介護サービスを受けるためにかかりつけ医者が必要で診察をお願いしてるから、あんまり本気じゃないかも知れないし。

 まぁ、他人の感覚を信じるより、自分の感覚をとらえる方がいいんだろうけど、そうなるとちょっとぐらい酒も飲めなんてことになってしまう。これも、寿命ととらえると正解だよなぁ。

 もともとストイックだけど、人に言われるまんまストイックというのはしんどいもんだ。

 もっと火を楽しめるようにしないとダメだな。

 そして、手足がないのにたくましく生きている「明るい身障者」の人たち。あの人たちを信じるのが一番いいんだろうと思う。